行くたびに運がよくなる風俗

風俗へ行くたびに運が良くなった気がした体験談です。

代わりの子が思ったより良かった

風俗店の各店舗のホームページを見るのが趣味で、その中からもうずっとお相手してもらいたいと思っていた目当てのデリヘル嬢を予約しました。色々な風俗の中からデリヘルを選んだのは特に理由はなく、その子がいたらオナクラでもピンサロでもソープでも何でもOKでした。物凄く楽しみにして時間に合わせ家を出たのですが、途中で電話がかかってきて、予約した子が遅れてしまうということで、どうしますかとのことでした。数十分ならいいですが、2時間くらい遅れるらしく、その時間だともう終電もなくなってしまうのでダメですと伝えると、今すぐ行ける子が一人いるとのことで、ガラケーなので写真などは確認も出来ないですが、そのお店のホームページはよく見ていて、一人を除きかわいい子ばかりだということはわかっていたので、多分大丈夫だろうと思いOKの返事を出しました。ホテルで待っていると女の子が到着しました。運悪く先程言ってた一人を除きの女性がやってきちゃった~と思ったのですが、写真を見た印象より、実際会ってみるとかわいかったです。フェラチオも抜群に気持ち良かったですし、香水かわかりませんがいい匂いもしてずっと一緒にいたいくらい好きになってしまいました。目当ての子ではありませんがトラブルが吉と出て良かったです。

投稿日:2017年7月22日

痴漢プレイに付き合ってもらいました

女性に怒られるのが大好きなM体質の僕なので、風俗でも行くお店が限られます。今まではM性感風俗等の専門店に行っていましたが、ちょっと自分にはハード過ぎる為、自然な感じで怒られるお店を探していました。デリヘルであれば女の子にお願いすれば、ソフトに叱ってくれるだろうと考え、デリヘル店を調査。怒られる女の子に年齢は問いません。それこそ18歳の子から40歳の熟女まで。それぞれ叱り方っていうのが世代別に違っていて、それはそれで面白いです。今回はその世代の中間31歳のお姉さまに叱られに行ってきました。僕のお気に入りの設定というのがあって、こっちがまずイケないことをして、それをお姉さまにして怒られるというのが好きです。今回、僕がまず痴漢をして、それにバレて説教をされるというところから始まりました。僕がお姉さまの豊満なお尻を鷲掴みにして、更にスカートをめくり上げ、パンツの中まで手を入れようとしたときに「ちょっとあなた何してるの?」と手を摑まえられるところからスタートです。その後、「僕じゃないです。誤解です。」と言いますが勃起してるチンチンを発見され、「これはどうゆうこと?」と責められ、ズボンとパンツを脱がされチンチンをシゴかれて白状しなさいと責められました。あまりに興奮してすぐにイッてしまいましたが、すぐに2回目もスタートしてくれて演技が上手いお姉さまでした。